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湘南乃風の「睡蓮花」を歌う人の特徴や性格、心理やあるあるを考えてみた。

   

「湘南乃風」というアーティストの「睡蓮花」という曲をご存知でしょうか?なんだか飲み会のあとのカラオケとか、合コンなんかでもほとんど歌われていると言っても過言ではないほど、カラオケではほぼ定番の曲と言えるのではないでしょうか?

今回は、この「湘南乃風の睡蓮花」を歌う人の特徴や心理、性格やあるあるについて考えていこうと思います。なお、今回は僕の偏見や決めつけを多く含むと思われますので、不快に思われる可能性がありますので、ご了承ください!それではいきます!

マイクの持ち方が湘南乃風と一緒

マイクを湘南乃風と同じ持ち方にする人はとても多いと思います!かなり前の記事になりますが、

マイクの持ち方で分かる性格や心理!

こちらの記事では、湘南乃風の皆さんのようにマイクの一番上(グリルと言います)を持って歌う人は「ナルシストで、自分の世界に入り込みやすい性格を持ち合わせていて、口を隠すという行為から秘密主義者な一面もある」というように書いてありますが、皆さんの周りで湘南乃風を歌う人はどうでしょうか?

ただ「湘南乃風がそうしているから」ということで真似をしている可能性もありますので、その人の性格を見るには、他の曲でも同じ持ち方をしているか見てみる必要がありますね!

「濡れたまんまでイッちゃって!」で女子の反応を見てる。

この曲は合法的に下ネタを言えるというところも、よく歌われる要因になっていると思いませんか?そしてそのフレーズに対して女性がどういう反応を見せるかというのをギラギラと見ている印象を受けます笑

もし一緒になって歌っている女性がいようものなら、「今夜イケそうな気がする!」メーターが振り切り、下心全開でマイクを向けて上記の下ネタフレーズを言わせてみたり、「○○ちゃんノリいいねー!!」とおだててみたり、肩を組むなどのボディータッチをする人もいるのではないでしょうか。

そういう人はグイグイ行っているように見せてこの曲で反応を見て、ボディータッチで反応を見て、という風に意外と石橋を叩いて渡るタイプといいますか、イケると思った人にしかいかないちょっと臆病な性格や、フラれる等のカッコ悪い自分を見せたくないプライドの高さが垣間見えていると思いませんか?

HAN-KUNパートを歌う人はその後「粉雪」歌いがち

湘南乃風は元々4人グループなので、仲のいい友人の中では、すでにパート分けされていることもありますよね!その中でHAN-KUNのパートを歌う高音担当の人は、僕の経験上カラオケの後半あたりで絶対「粉雪」を歌います笑

なんとなく今でも「粉雪が歌える」ことは「高音が出せる」というステータスを証明するために歌われている印象を受けますね!

それをひけらかすように歌う人は、自分の歌に多少なりとも自信がある人が多いのかもしれません!

 あまり盛り上がらないと「あいつがいればなー」って言う

この曲があまり盛り上がりを見せないと、いつも一緒に歌っている地元の友だちの名前を出して「あいつがいればめっちゃ盛り上がったのになー」と「本調子ではなかった」と言わんばかりの言い訳をする人が結構多い気がします笑

こういう人は結構見栄っ張りな人が多くて、「いつもはこんなもんじゃない」というような言い訳を遠回しにしているのかもしれません。

やべぇ、止まらねー!笑

すでに1300文字を超えているのですが、これでもかなり省いて記事を書いています笑
もっと書きたいことはあるのですが、とりあえずこの辺にしておきますね!

今回の記事は僕が経験した中での意見であり、極端な決めつけや偏見等を含んでいると思われますので、一概には言えませんが、ちょっとでも楽しんでいただけたら幸いです!それでは!

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